さて、今またまた、アメリカではミネアポリスで起きたジョージ・フロイド事件で、ゴチャゴチャな、ヒッチャカメッチャカなカオス劇で、たくさんの人が感情的同調マシーンになっています。
Month: May 2020
どこまで来てしまったんだろう
ウェブネット情報社会になって、アクセスしたい情報や欲しいものにすぐリーチすることができるようになりました。こういう時代になると、思っていましたか?
ハートがいっぱい
見方によって、いろんなものが見えてきますね。特に大自然はシンボルでメッセージを伝えてくる。
日本人のもったいない文化
私が育った頃は、お米の一粒まで大切に残さず食べると教えられたものです。ご飯茶碗についた米粒を、丁寧にお箸で最後まで残さず拾って、ツルツルのお茶碗で、ご馳走さまでした。アメリカ人にもったいない文化が通用するのかというお話です。
ピーターくんを探せ
我が家の庭に、野ウサギを発見してから1週間。ピーターくんと名付けました。飛び跳ねたり、ダッシュしたり、かくれんぼしたり、超サービス精神旺盛なピーターくんです。
両極端な世界の見え方
先日アメリカ政府からの支給金がチェックで届きました。一人当たり$1,200です。
夫婦関係は人間関係の縮図
人間関係の中で、夫婦関係が一番チャレンジングだと思っている私。笑 主人もそう持っていると思う。
放送係からの連絡です(笑)
思考が止まっている時って、脈絡もないところから、何で?っていうような過去のプレイバックが起こりませんか?
人は見たいものしか見ない
今朝私のアメリカ人の友人がフェイスブックに投稿した言葉に、いろんな事を考えさせられました。
洋服への憧れ
私は小さい頃から高校を卒業まで、自分の着たい洋服やちょっとしたお化粧やヘアスタイル、いわゆるオシャレ全般を抑圧されてきました。