
アメリカで、いや世界中で、今すぐにでも何やら予期せぬことが起こりそうです。
まず言論の自由が奪われ、人々が知りたい情報を得ることもできず、真実を封じ込めようとする動きがここ最近で一気に強くなりました。
はっと気づいた時にはすでに遅し。
私たちの情報共有サイトや言論の場、そしてそのツールとしてのインターネットや検索サイト、携帯電話やコンピューターに至るまでのほとんど全てが、大手企業にコントロールされている。
いや今まさに、私たちの目の前で、本当に見ている目の前で起きている。
夢でも幻でもなく。
速急に停電が起こる可能性が高いので、準備をしておくようにという情報が入ってきた。
実はトランプ大統領が次期大統領としてもう4年間勤めることは確実であり、今月20日までの10日間は、闇の勢力にとって最後の足掻きをする最終期間だと言われています。
メインストリームメディアを見ている人は、メインストリームメディアで報道されることと、全く正反対のことが実際に起こっているという点は、とても興味深いのではないでしょうか。
なぜコロナウィルスがばら撒かれたのか、なぜ闇側はそんなにまでトランプ大統領を引き摺り下ろそうと必死なのか、なぜ911や311が起こされたのか、なぜワクチン開発に必死なのか、なぜ人々にワクチンを強制接種させようとするのか。
誰が、どういう理由で。
何を隠しているのか。
なぜ今バチカンが真っ暗闇の中にあるのか。
もうすぐわかる時が来ます。
前にも書きましたが、光の時代の幕開けにより、闇が光に照らし出されるのが自然の仕組みです。
今起こっていることは、洗脳の末ナチズムの考え方が強制される全体主義、ヒットラーの政策が確立されていった同じ道を辿ろうとしていた私たちが目を覚まし、もう金輪際終わりにしようと、アメリカ国民が勇気あるアメリカ大統領と一緒に立ち上がった壮大なイベントです。
夜明け前が一番暗いと言います。
世界中の人々に、このアメリカで起こっているレボリューションが、キャンドル一本一本に火が灯されるように、真実と自由の灯火が伝わっていきますように。