一喜一憂-lessness

あなたは今世の人生劇場で主役を演じていますか?脇役を演じていますか?感情の振れ幅が大きいほど臨場感を持ってこの地球を体験できるので、それが魅力で、物凄く低い確率の可能性を掻い潜ってこの地球に、今の時代に、日本人として生まれてきたと言われています。この上もないほどのラッキーだそうです。

真顔

最近気付いた時に意識していることがあります。 真顔。笑 自分の真顔。誰も見ていない時の顔。 怖くないかな?笑 まことの顔と書いて「真顔」。 人といるときは笑顔でも、家に帰って真顔が怖いっていうギャップ。 眉間にしわ寄っていないかな?眉と眉の間に普段からくっきりと縦に刻まれたシワがあれば、そういう眉間にしわを寄せていることが多いってことだよね。シワ怖し。自分の顔チェック。笑 一人でいるときでも、真顔が穏やかでいたいと思いました。

宇宙はYESしか言わない

老後の心配をしたり、ソーシャルセキュリティーや年金だけでは生きていけないとか、病気になったらどうしようとか、先立つものがないと困るとか、そういう今をすっ飛ばして未来に欠乏感というフィルターを通してみれば、それをその通りに体験するのは当たり前のことだと思えるようになりました。

感謝で卒業していく

並木さんが「ここを変えていきたい、ここを抜けていきたいならば、その環境に最大限に感謝をする」ことが大切だと言われていて、この私の長かった離婚のプロセスですが、一つの人生のステージからの卒業にようやくなったんだなと、よく理解ができたというお話です。