私が育った頃は、お米の一粒まで大切に残さず食べると教えられたものです。ご飯茶碗についた米粒を、丁寧にお箸で最後まで残さず拾って、ツルツルのお茶碗で、ご馳走さまでした。アメリカ人にもったいない文化が通用するのかというお話です。
Tag: 感謝
両極端な世界の見え方
先日アメリカ政府からの支給金がチェックで届きました。一人当たり$1,200です。
感謝で卒業していく
並木さんが「ここを変えていきたい、ここを抜けていきたいならば、その環境に最大限に感謝をする」ことが大切だと言われていて、この私の長かった離婚のプロセスですが、一つの人生のステージからの卒業にようやくなったんだなと、よく理解ができたというお話です。
豊かさとは
こんな時期だからこそ「豊かさとは?」について気づかされました。