
自分の価値は自分で上げも下げもできる、自分が決めるものなんだと悟った出来事。
自分の価値は、人からの評価で測られるものではないということ。
クリスマスや年始年末にたくさんの心温まるメッセージのやり取りがあって、手書きのメッセージカードを送ることも少なくなったなぁと思います。
LINEのスタンプ一個のメッセージもあれば、ご本人のオリジナルな私だけへのメッセージがスタンプや画像付きで送られてくることもあります。
どれもその人の気持ちが表れていて、嬉しいなぁと思います。
スタンプ一個が悪いとか失礼と言っているのではなく、それに私がどう反応するかが大変重要なのだなぁと気がつきました。
スタンプ一個が教えてくれたこと。
私が相手に合わせて新年のご挨拶にスタンプ一個で返信をすることって、自分にとってどうなんだろう。
昨年末にローランドさんの哲学に共感して、自分を大切にすることをもっともっと見つめ直しています。
スタンプ一個の簡易さに合わせるよりも、数十倍丁寧に気持ちを込めて返信したらどうなるのか。
案の定、本当に本当に自分にとって清々しく気持ちの良い選択でした。
「もし私が今史上最高の自分であるならば、私はどうするだろうか。」
この素敵な質問も、昨日観た並木良和さんとちひろさんの動画で発見しました。
人が見ていようと見てなかろうと、自分の本質通り素直に大切に生きよう。
野に咲く花が、誰も見ていなくても精一杯咲く姿。
大自然は鏡となって教えてくれます。
今日も読んでくださりどうもありがとうございます。
いつも 素晴らしい投稿に感謝しています。
はるみさん、ありがとう!
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千恵子さん、こちらこそいつも読んでくださってどうもありがとうございます! 幸せです。 🙂 🙂 🙂
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